【マリメッコBuddy】軽量で容量たっぷり!旅行にもアウトドアにもおすすめ!

マリメッコ

shiro
この記事では、「マリメッコBuddyバディリュック」について、ご紹介します!最近では街でもリュック姿の人をよく見かけます。筆者も学生時代からずっとリュックを愛用しています。何たって、理両手が空くので買い物をした荷物をたくさん持つことも、アウトドアで山登りにも最適です。このマリメッコのリュックを魅力をお伝えしたいと思います(このリュックを手放せない)
この記事をおすすめする人
  • 便利でどんな場面でも使えるリュックを探している
  • 丈夫で長持ち愛着湧くようなお洒落さ
  • 通勤通学にPCの持ち歩きもしたい
  • 子供のオムツやミルクなど沢山入れたい
  • 冬は1泊旅行、夏は2泊旅行用に使いたい
  • ポケットが豊富でタンブラーもサイドポケット出し入れしたい

マリメッコBuddyリュックはどういった商品?

マリメッコ正面

今回ご紹介する、【マリメッコBuddyバディばっ】は、今までのマリメッコをイメージするカラー・デザインは華やかなとはまたちょっと違います。

単色(BLACK)でシンプルなデザインで可愛さは勿論、他にも高機能な面がたくさんあります。

値段は、「25,300円(税込)」ちょっと背伸びをした気分になる価格。
でも、それ以上に満足する面や長いこと愛用できる理由

マリメッコBuddyリュックサイズ

サイズは2種類展開されています。
metoroメトロBuddyバディ

 

正面のファスナーポケット部分にはロゴが書かれています。シンプルで目立たないけれども可愛いさも持ち合わせています。

マリメッコBuddyおすすめの特徴

マリメッコBuddyリュックは丈夫で疲れにくい設計

ショルダー部分の長さ調整が可能なので、自分のからだや荷物の重さに合わせて変更しています。荷物が重たい時は特に長さを短く調整すると、軽くなるように感じました。

ショルダー・背面部分には、クッションパッドが入っているので、
その一つの工夫でショルダー部分が肩に食い込まず快適に過ごすことができます。

荷物が重くても、肩のクッションが食い込むといった感覚は、今でも感じたことはありません。
あるのとないとでは、全然違ってくると思います。

肩のクッションと背中部分のクッションがあるので、フィット感がありますよ!さらに調整ベルトもあるので好みの長さに変えれます!

リュック好きな私のメリットは、荷物の重さが両肩に分散されるので、片側だけ肩こりという症状が起きなくなりました。また、両手を離せるて何か物事をするのにもストレスがたまらない。

リュックは場所によってはTPOを考えた時にいつでも使えるわけではないので、別のバッグを使用していますが、場所を問わない場合はいつもこのリュックを持ち続けたい私のお気に入りのアイテムです。

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このリュックを利用して2年が経ちますが丈夫で今でも現役活躍中!

容量がたくさん入るのでどんな場面でも大活躍してくれる

マリメッコリュック中身

ファスナー付きポケットの数は全部で「6つ」あります。私が利用しているイメージの写真も合わせて紹介したいと思います。

1.サイドファスナー

KINTOタンブラー500mlがすっぽりと入ることが出来ます。
すぐに取り出せるのが、とっても嬉しいポイント!

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2.サイドファスナー

定期とキーケースとiPhoneを入れています。
サイドに入れる場合は肩からリュックを下ろさずに定期や鍵を取り出すことができます。

3.メインファスナー

Mac、書籍、手帳、化粧ポーチ、メガネ、折り畳み傘を入れていますが、
まだまだ容量はたっぷりと入ります。

4.サブファスナー

フロント部分のサブファスナーには、ハンカチやティッシュ、エコバッグを入れています!
すぐに取り出せる場所としてはおすすめです。

5.内側メッシュポケット

内側にはメッシュのファスナーがあるので、すぐに取り出したい財布を入れています。
リュックの中に仕切りがないため、小さい財布などは行方不明になってしまうのでこのメッシュポケットに入れるのがおすすめです。

6.背面ファスナー

財布を会社に忘れることも、多々ある私。
自転車の駐輪場代が払えず、泣く泣く30分歩いて帰宅ということがありました。
その時から、念のための隠しお金をしています!

付属品.カラビナ

Buddyにはカラビナが付属しているので、私はワイヤレスイヤホンを取り付けています!
すぐに取り出しやすく便利です。

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マリメッコBuddyリュックは見た目もシンプルで性別問わず長く愛用できる

テキスタイル:Roadieローディ
デザイン:Ristomatti Ratiaが手がけています。

シンプルなデザインのマリメッコBuddyは、男性も使えるサイズなので荷物を持ってもらうこともできます。
またデザインが途中で飽きてしまわないかという心配もあったため、シンプルなこちらのデザインを選びましたが今も十分に満足できています。

ナイロン素材のため多少の雨でも大丈夫です!
また、オールシーズン使えるデザインや素材のためカバンを増やす必要がありません。

モノを減らしたい私としては嬉しいポイントです。

マリメッコBuddy並行輸入品と正規輸入品違いについて

楽天やヤッフーショッピングで気になるのが値段の違いですよね。
私も購入する時はちょっとでも安く購入したい、でも正規の値段よりも1万円前後安い。

shiro

これだけ値段の差があると、偽物なんじゃないの?並行輸入品と正規輸入品の違いってなに?

では、正規輸入品と並行輸入品の違いについて簡単にご説明します!
その点をふまえてご購入いただければと思います。

正規輸入品 メリット&デメリット

正規品は日本の正規代理店が「メーカー」から商品を輸入してメーカー直営店などで販売している商品のことを言います。マリメッコの正規代理店である株式会社ルック」のタグがついているかどうかが正規品の証明になります。

メリット
  • ホンモノを購入できる安心感(株式会社ルックのタグが正規輸入品の証明)
  • アフターサービスの保証がある
  • 定価販売のため、人気が出ても価格の高騰がない
デメリット
  • 価格が高い
  • 人気商品は入荷待ち、売り切れの場合がある
  • 正規品はメルカリで高値で売られてしまう

shiro

値段は高いけれど、買うならやっぱり保証もついていて「正規品」が欲しいなと思い私はこちらを購入しました

並行輸入品 メリット&デメリット

並行輸入品とは、「海外の正規代理店・正規販売店」からメーカーに関係ない第三者(個人・会社)が直接仕入れた商品のことを言います。仕入れた商品を国内の業者に販売して小売店などで販売することを言います。並行輸入品は偽物ではないけれど、正規輸入品ではないということになります。

メリット
  • 価格の安さ(正規商品と比べると1万円前後安い)
  • 日本で未発売のものが手に入る
デメリット
  • 保証書が付かないため、アフターサービスが受けれない
  • 本物かどうかわからない不安がある

shiro

値段を優先する方や保証はなくても大丈夫という方は並行輸入品でもいいと思います!

マリメッコBuddyリュックのレビューまとめ

本記事は「【実際の使い勝手はどう?】マリメッコBuddyバディの魅力!容量たっぷり旅行にもアウトドアにも便利!」について書きました。

平日は毎日通勤にも使用、土日も基本的に使っています。
からだにフィットして落ち着くこのリュック。からだへの負担があまりな持ち続けることができるリュックです。

もう、このリュックなしで生活ができなくなってしまいました。

アウトドア、旅行、マザーバックとしても優秀なぐらいの持ち物が豊富に入るので、
きっとこのリュックに手にすると、他のリュックに手離せないと思うアイテムになりますよ。

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